ワクワクする人生のつくり方。

アバター®︎マスターしらたなおやのブログ。

子育て依存がもたらす最悪の結果。

 

子育てを生きがいにしてる人は、

いつまでそれをするのか決めておいたほうがいい。

 

口に出さなくても、思っている事は伝わってしまうもので

「子育てが生きがいだ」と思っていると、子どもはいつまでも親を超えられない。

 

だってお役御免にしたら、

お母さんから生きがいを奪うことになってしまうから。

 

お母さん、死んじゃうって思っちゃう。

 

俺はアバター®︎(下記後述)があったから抜け出れたけど、

お母さんが子育て依存してたら、普通の人(その子ども)がそこから抜けるのって

 

すげー大変だと思う。

 

その子が優しければ優しいほど

ずっとお母さんよりもできないままでい続ける。

 

そしておそらく子育てに人生かけられてしまうあなたは

とても優しい人だから、きっとその子も優しい人だ。

 

この結果って

優しいあなたが望んでたことなんでしたっけ?

 

アバター®︎はこちら。お母さんのそれもカンタンに手放すことができます。

https://avatarj.com/

 

「手に入らないものに価値がある」という思い込みは、

 

 

アバター®︎のワークの中に、

 

『透明な信念』というワークがあるのだけど、

 

そこで俺が見つけた思い込みは、

 

「手に入らないものに価値がある」というものだった。

 

この信念があると、延々と恋愛ゲームを繰り返すことになる。

 

付き合えたら、次、

また付き合えたら、また次。

 

あなたにもそういうこところないですか?

 

 

この信念があると、その対象の本質を全く見れない。

 

手に入ってるものか?手に入りそう(入る)ものか?手に入りそうもないものか?

 

価値基準はこれだけ。

 

そのものの性質は一切見えていない。

自分にとって何が価値なのかも。

 

その色メガネを外して今は、、、、

 

うーん。笑

 

意識の再構成が必要です。笑

自分の意識は自分のものだ。

自分の意識は自分のものだ。だから、自分で大切にしてあげることもできるし、無碍に扱うことだって出来る。無碍に扱った結果として、自分の望んでいなかったような経験を惹きつける。そしてそれが自分を苦しめる。自己妨害をしてしまうような思い込みを持ち続けることは、自分をいじめるようなものだ。

制限処理ランダウン

 

子供向けの童話に『僕には出来る』と思い続けた小さな蒸気機関車の話がありますが、ポジティブシンキング(肯定的思考)という概念は、何年も前からあるものです。制限処理は、このテーマについての新しい見方なのです。

 

制限処理ランダウンでは、皆さんをワクワクさせ、生き生きとさせるような目標の邪魔をしている具体的な制限を取り除きます。但し、制限の中には人生の的を絞るという役に立つものもあるので、みなさんはおそらく制限を全て処理してしまうことは選ばないでしょう。

 

アバター®︎の道 p134 著 Harry Palmer』

管理可能な原因を見つけること

管理可能な原因を見つけること。

 

何かが起こる

自分の事態を認識する

管理可能な原因を探す

管理可能な原因を見つける

原因を止める、起動する、又は変える

成功

 

アバター®︎の道 p47 Harry Palmer(図の中から一部抜粋)』